時計の針を、止めてみて。

MS 5-8(3h)
PN 13(10m)
79.6(-3.4)
13 ナッツ/R1/卵豆腐麺
17 ゆでたまご
21 ゆでたまご*2
24 ハイボール*4/もずく/ハム/ホタテ/いか/ローストビーフ

今日からこの「遺書」を一日の終わりである夜ではなく朝に書くことにしてみた。
つまり今は8/9の朝10時である。
なんとなく、夜に日記を書くとなんだか暗いような、悲壮感に満ちているような、そんな気がして。
きっと一日の終わりに、できなかったことで頭がいっぱいだから、反省のベクトルが強すぎるのだと思う。
朝にかくことで、「昨日はこんな感じだったな。よし、今日はこうしよう」という、振り返りと良いスタート。
どっちもとれるのではないか、考え変更した。

いやはや、昨日は僕にとって、「スペシャル」な日だった。
また新たに色々考えることができたし、終始あたたかい血が流れていたように感じる。
僕の選択は間違ってない、と信じたい。自分にとってだけではなく、相手にとってもだ。
大丈夫。
時計の針ならいくらでも止める。
時針も秒針も、先に進みたがってなどいない。
この「時計」として在り続けることを、なによりも願っている。